出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…石炭紀上部は薄い炭層が多い。おもな炭坑のあるのは,ドネツク,マケエフカ,ゴルロフカGorlovka(以上ウクライナ),シャフティ(ロシア)などである。薄い炭層と深部化のため,生産量は年々減少しつつある。…
※「ゴルロフカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...