さいえん

普及版 字通 「さいえん」の読み・字形・画数・意味

【斎】さいえん

供養の座。唐・王勃〔広州宝荘厳寺舎利塔碑〕肆(こうし)(講席)宏敞にして齋、~天人を合し、幽顯心を同じうす。

字通「斎」の項目を見る。


【彩】さいえん

色どりが美しい。

字通「彩」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む