さおばかり

百科事典マイペディア 「さおばかり」の意味・わかりやすい解説

さおばかり(竿秤)【さおばかり】

てこの原理を利用するはかり一種支点につけたひもで竿をつるし,竿の一端に物をつり下げ,他端ではおもりを動かして釣り合わせ,おもりの位置目盛で読んで質量を測る。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む