ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「サトナーミー派」の意味・わかりやすい解説
サトナーミー派
サトナーミーは
Satnāmī
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…生没年不詳。カビール派の影響を受けて,北インドにおいて17世紀初頭に成立したと見られるサトナーミー派は,1673年,ムガル朝のアウラングゼーブと衝突して多数の犠牲者を出してから沈滞していた。彼はこの派を再興し,ヒンディー語の宗教詩を作った。…
※「サトナーミー派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...