サンタクルーズ島

共同通信ニュース用語解説 「サンタクルーズ島」の解説

サンタクルーズ島

米ロサンゼルス沖の太平洋に浮かぶ約250平方キロと西部カリフォルニア州最大の島。サンタローザ島、サンタバーバラ島などと共にチャネル諸島構成ホテルレストランはなく、森林警備隊員らが滞在するだけの基本的に無人の島。同諸島の国立公園は独自の生態系で知られることから「北米ガラパゴス」と呼ばれ、キャンプダイビングツアーなどで訪れる人が多い。(ロサンゼルス共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む