しやこう

普及版 字通 「しやこう」の読み・字形・画数・意味

【斜】しやこう(かう)

色まち。宋・柳永〔玉蝴蝶〕詞 是の處は小街の斜 に爛(らんいう)し 瑤巵(えうし)にす 容の端麗なる に冠するをび得たり

字通「斜」の項目を見る


【籍】しやこう(かう)

わらじきに坐る。自ら罪を請う。〔漢書、元后伝〕車騎將軍(王)して罪をふ。・立・根(兄弟)も皆斧(おの)をひて質謝す。

字通「籍」の項目を見る


】しやこう

罪を待つ。

字通「」の項目を見る


耕】しやこう

焼畑

字通「」の項目を見る


【射】しやこう

ゆごて。

字通「射」の項目を見る


【車】しやこう

鍋。

字通「車」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む