シャロンウェッブ(その他表記)Sharon Webb

20世紀西洋人名事典 「シャロンウェッブ」の解説

シャロン ウェッブ
Sharon Webb


米国作家
作風はユーモラスで想像性に富み、1982年に発表された最初作品地球の子」は未来の医学上の発見によって不老不死が与えられるというストーリーで、続いて’83年続編「地球の歌」を発表した。二作品とも、大人向きの知的なジュヴナイルである。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む