シンフォニエッタ(その他表記)Sinfonietta

デジタル大辞泉プラス 「シンフォニエッタ」の解説

シンフォニエッタ

チェコの作曲家レオシュ・ヤナーチェクの管弦楽曲(1926)。原題《Sinfonietta》。作曲当初、軍楽として構想されたことが知られ、金管楽器のファンファーレが随所に登場する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む