シンフォニエッタ(その他表記)Sinfonietta

デジタル大辞泉プラス 「シンフォニエッタ」の解説

シンフォニエッタ

チェコの作曲家レオシュ・ヤナーチェクの管弦楽曲(1926)。原題《Sinfonietta》。作曲当初、軍楽として構想されたことが知られ、金管楽器のファンファーレが随所に登場する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む