20世紀西洋人名事典 「ジェームズボイド」の解説
ジェームズ ボイド
James Boyd
1888 - 1944
米国の小説家。
ペンシルバニア州生まれ。
主な作品に南部を舞台にした歴史小説「太鼓の響き」(1925年)、「行進」(’27年)等がある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...