ステップ数(読み)ステップスウ

デジタル大辞泉 「ステップ数」の意味・読み・例文・類語

ステップ‐すう【ステップ数】

ソフトウエア開発における、プログラムの規模を表す指標の一。一般的に、ソースコードの行数を基準として、意味を成さない行などを除いて概算する。このほかにファンクションポイント法などの手法が新たに考案されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む