ストップ値段(読み)ストップネダン

デジタル大辞泉 「ストップ値段」の意味・読み・例文・類語

ストップ‐ねだん【ストップ値段】

株式市場商品市場で、相場が極端に変動して混乱するのを防ぐため、取引所が定めた1日の値幅制限いっぱいの値段値幅いっぱいの値上がりをストップ高、値下がりをストップ安という。止め相場。ストップ値

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む