セルフエンプロイド

人事労務用語辞典 「セルフエンプロイド」の解説

セルフエンプロイド

「セルフエンプロイド」とは、直訳すると「自己雇用」「自分で自分を雇用している人」という意味で、一般には個人で働く自営業者起業家を指します。近年は高度な専門性と自律性によって、組織に所属していながら自分自身自ら経営者であり従業員でもあるような働き方を実現しているプロフェッショナル人材も、セルフエンプロイドとして注目されています。また、そうした就労形態を「セルフエンプロイド型」と呼びます。
(2012/5/14掲載)

出典 『日本の人事部』人事労務用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む