そしあるハイムの火災

共同通信ニュース用語解説 「そしあるハイムの火災」の解説

そしあるハイムの火災

生活困窮者らの自立支援を掲げる札幌市東区の共同住宅「そしあるハイム」で1月31日午後11時40分ごろ出火し、木造一部3階建て約400平方メートルを全焼。入居者16人のうち、48~85歳の男女11人が死亡した。札幌市の合同会社「なんもさサポート」が住宅を運営しており、入居者の多くは高齢の生活保護受給者だった。北海道警は、燃え方が激しかった1階中央部の居室火元とみて、詳しい出火原因を調べている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む