ソフィエロ城(読み)ソフィエロジョウ

デジタル大辞泉 「ソフィエロ城」の意味・読み・例文・類語

ソフィエロ‐じょう〔‐ジヤウ〕【ソフィエロ城】

Sofiero slott》スウェーデン南部の都市ヘルシンボリ北郊にある宮殿。19世紀にスウェーデン皇太子オスカル1世の夏の離宮として建造。1970年代、グスタフ6世死後に一般公開された。シャクナゲ園が有名。ソフィエロ宮殿。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む