普及版 字通 「たんさく」の読み・字形・画数・意味
【袒
】たんさく

、鴻嘉・永始の
、好んで
行出游を爲す。~(選従)多きは十餘に至り、少なきは五六人、皆白衣袒
、刀劍を帶持し、或いは小車に乘り、~或いは皆騎し、市里郊野に出入す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...