ダイヤモンド光沢(読み)ダイヤモンドコウタク

デジタル大辞泉 「ダイヤモンド光沢」の意味・読み・例文・類語

ダイヤモンド‐こうたく〔‐クワウタク〕【ダイヤモンド光沢】

金剛光沢

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

世界大百科事典(旧版)内のダイヤモンド光沢の言及

【鉱物】より

…多くのケイ酸塩鉱物,例えば長石類はその代表的なものである。ただしこの場合,屈折率の高い鉱物,例えばダイヤモンドなどは特有の強い光沢を現しダイヤモンド光沢(金剛光沢)を示す。白雲母のように一方向に明瞭なへき開の認められる鉱物では,その方向に垂直方向より観察した場合,真珠光沢を示す。…

※「ダイヤモンド光沢」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む