ちてん

普及版 字通 「ちてん」の読み・字形・画数・意味

【痴】ちてん

痴頑狂。清・石濤〔八大山人の大滌草堂図に題す〕詩 時りて、客に對して癡を發し 佯狂して李酒、天を呼ぶ 須臾(しゆゆ)にして大、千紙にす 書法畫法、人の

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【躓】ちてん

つまずきたおれる。

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【致】ちてん

供物。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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