つながる車

共同通信ニュース用語解説 「つながる車」の解説

つながる車

通信端末インターネットに接続し、外部情報をやりとりする車。「コネクテッドカー」とも呼ばれる。車の不具合を自動で通報したり、事故などの道路情報を車同士で共有したりする。自動運転電動化などと並び「CASE(ケース)」と総称される次世代技術一つ。今後の競争力を左右するため、自動車各社が開発に力を入れている。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む