デジタル地域通貨

共同通信ニュース用語解説 「デジタル地域通貨」の解説

デジタル地域通貨

地域経済活性化などを目的としてつくられた、特定地域で使用できる電子通貨自治体などが発行する。クレジットカードから専用アプリにチャージするなどして、加盟店で使える。多く地域通貨では、チャージや決済額の一部ポイントとして上乗せする「プレミアム」と呼ばれる特典が付く。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む