とうだ

普及版 字通 「とうだ」の読み・字形・画数・意味

【惰】とうだ

なまけ怠る。宋・朱熹〔魏元履に答ふ、一〕切に輕易(けいい)の心を以て、旦の功を求むべからず。因循(いんじゆん)惰、(むな)しく光陰を度(わた)るべからず。

字通「」の項目を見る。


【蛇】とうだ

神蛇の名。〔子、勧学〕蛇は足無くして飛び、鼠(せきそ)(むささび)は五技にして窮す。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む