トリビュラボノメ(その他表記)〈フランス〉Tribulat Bonhomet

デジタル大辞泉 「トリビュラボノメ」の意味・読み・例文・類語

トリビュラ‐ボノメ(〈フランス〉Tribulat Bonhomet)

リラダン小説。1887年刊。1867年発表の長編小説「クレールルノワール(Claire Lenoir)」に短編小説3作品を加えた連作小説集。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む