ナガノパープル

デジタル大辞泉プラス 「ナガノパープル」の解説

ナガノパープル

長野県中野市、須坂市塩尻市などを中心に生産されるブドウ果皮紫黒色、粒は中粒で、種なし。県果樹試験場が育成したオリジナル品種で、2004年に品種登録当初は「巨峰」と「ロザリオビアンコ」の交配種とされていたが、2010年に花粉親が「ロザリオビアンコ」から「リザマート」に訂正

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む