ネットバンキング不正送金

共同通信ニュース用語解説 の解説

ネットバンキング不正送金

インターネットを通じて振り込みや残高照会ができるインターネットバンキング利用者IDパスワードが盗まれ、本人が知らない間に預金が別口座に不正に送金されること。遠隔操作を可能にするウイルスに感染し、預金を奪われるケースが増えている。警察庁調べでは、昨年1年間の被害額は約30億7300万円で、統計を取り始めた2011年以降最悪となった。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む