ネット上の炎上

共同通信ニュース用語解説 「ネット上の炎上」の解説

ネット上の炎上

個人や企業が発信した内容や明るみに出た行為反発を買い、インターネット掲示板やブログ、会員制交流サイト(SNS)などに批判的なコメントが殺到する状態ターゲットとなった人物の個人情報をさらすなど、事実上私刑が行われたり、激しい批判を恐れてネット上の言論が萎縮したりすることが懸念されている。一方で、企業の不正が暴かれたり、著名人暴言が公にされたりして、社会的意義があると認められている事例もある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む