のうちゆう

普及版 字通 「のうちゆう」の読み・字形・画数・意味

【中】のう(なう)ちゆう

財布の中。唐・賀知章〔袁氏の別業に題す〕詩 人相ひ(し)らず 偶坐、林泉の爲なり 謾(みだ)りに酒を沽(か)ふを愁ふること(なか)れ 中自(おのづか)ら錢り

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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