ハイパーマーケット(その他表記)hypermarket

翻訳|hypermarket

流通用語辞典 「ハイパーマーケット」の解説

ハイパー・マーケット【hyper market】

ヨーロッパで急激な成長をみせた郊外型スーパー・マーケット(売り場面積2500平方メートル以上で食料品主体とした商品構成、大規模な駐車場を備えている。わが国では、比較的大きな食料品売り場をもった量販店が多いので、このタイプ業態は大きく伸びないものと考えられている。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む