ハイパーマーケット(その他表記)hypermarket

翻訳|hypermarket

流通用語辞典 「ハイパーマーケット」の解説

ハイパー・マーケット【hyper market】

ヨーロッパで急激な成長をみせた郊外型スーパー・マーケット(売り場面積2500平方メートル以上で食料品主体とした商品構成、大規模な駐車場を備えている。わが国では、比較的大きな食料品売り場をもった量販店が多いので、このタイプ業態は大きく伸びないものと考えられている。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む