はいぼう

普及版 字通 「はいぼう」の読み・字形・画数・意味

榜】はいぼう(ばう)

かけふだ。宋・欧陽脩〔(梅)聖兪(尭臣)、宣州の筆を恵せらる。戯れに書す〕詩 兪は宣の人なり 能く紫毫の筆をふ 宣人高 世業守りて失はず ~軟、人手す 百管、一も差(たが)はず 京師筆工 榜自ら

字通」の項目を見る


暴】はいぼう

すさむ。

字通「」の項目を見る


【排】はいぼう

ねたむ。

字通「排」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む