はいぼう

普及版 字通 「はいぼう」の読み・字形・画数・意味

【榜】はいぼう(ばう)

かけふだ。宋・欧陽脩〔(梅)聖兪(尭臣)、宣州の筆を恵せらる。戯れに書す〕詩 兪は宣の人なり 能く紫毫の筆をふ 宣人高 世業守りて失はず ~軟、人手にす 百管、一も差(たが)はず 京師の筆工 榜自らす

字通「」の項目を見る。


【暴】はいぼう

すさむ。

字通「」の項目を見る。


【排】はいぼう

ねたむ。

字通「排」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む