ハムレットクローン

デジタル大辞泉プラス 「ハムレットクローン」の解説

ハムレットクローン

日本の演劇作品川村毅の作・演出により、1999年劇団第三エロチカの新人公演「ハムレットクローン ワークインプログレス」として上演されたのち、2000年に東京有楽町のアサヒスクエアAで本公演として初演ドイツ劇作家、ミューラーの代表作「ハムレットマシーン」に触発された作品。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む