ハラメモタッハル広場(読み)ハラメモタッハルヒロバ

デジタル大辞泉 「ハラメモタッハル広場」の意味・読み・例文・類語

ハラメモタッハル‐ひろば【ハラメモタッハル広場】

Falake-ye Haram-e Motahhar》イラン北東部の都市マシュハド中心部にある広場同地で殉教したイスラム教シーア派第8代イマームレザーが眠る霊廟れいびょう中心とする聖域であり、通称ハラム」と呼ばれ、多くの巡礼者が訪れる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ボコ・ハラム

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む