ハラメモタッハル広場(読み)ハラメモタッハルヒロバ

デジタル大辞泉 「ハラメモタッハル広場」の意味・読み・例文・類語

ハラメモタッハル‐ひろば【ハラメモタッハル広場】

Falake-ye Haram-e Motahhar》イラン北東部の都市マシュハド中心部にある広場同地で殉教したイスラム教シーア派第8代イマームレザーが眠る霊廟れいびょう中心とする聖域であり、通称ハラム」と呼ばれ、多くの巡礼者が訪れる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ボコ・ハラム

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む