普及版 字通 「はんき」の読み・字形・画数・意味
【犯
】はんき
(はか)りて、
を取らんと云ふに、子炎、
を讀みて樹と爲す。
武、其の
(父、名は樹生)を犯せるを怒り、之れを
に杖し、~
して出で去らしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...