普及版 字通 「はんき」の読み・字形・画数・意味
【犯
】はんき
(はか)りて、
を取らんと云ふに、子炎、
を讀みて樹と爲す。
武、其の
(父、名は樹生)を犯せるを怒り、之れを
に杖し、~
して出で去らしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...