共同通信ニュース用語解説 「パラリンピックの柔道」の解説 パラリンピックの柔道 視覚障害者により行われる。障害の程度による区分はなく、弱視と全盲の選手が一緒に試合をする。体重別で男子7、女子6の計13階級を実施。試合は選手がお互いに組んでから主審が「はじめ」を宣告し、離れたら「待て」を掛ける。故意の場合を除き、場外規定は適用しない。(共同)更新日:2016年9月9日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponserd by