ひとごろし

デジタル大辞泉プラス 「ひとごろし」の解説

ひとごろし

山本周五郎の時代小説短編集。1967年刊行。表題作「ひとごろし」は、野村芳太郎監督・コント55号主演の映画「初笑いびっくり武士道」(1972)、大洲斉監督・松田優作主演の同名映画(1976)の原作

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む