ピエールシュネーテル(その他表記)Pierre Schneiter

20世紀西洋人名事典 「ピエールシュネーテル」の解説

ピエール シュネーテル
Pierre Schneiter


1905 -
フランス政治家
元・フランス国務相。
第二次世界大戦前はぶどう酒製造業を営み、フランス降伏後は対独抵抗運動に参加する。1945年国民議会議員となり、以後、外務次官、ドイツ問題担当国務相を歴任し、’55〜56年国民議会議長を務める。’58年の国民議会総選挙において、落選

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む