ブーバンジッダ国立公園(読み)ブーバンジッダコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「ブーバンジッダ国立公園」の意味・読み・例文・類語

ブーバンジッダ‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ブーバンジッダ国立公園】

Boubandjidda National Park》カメルーン北東部にある国立公園チャドとの国境近くに位置する。面積は2200平方キロメートルで、同国で最も広い。クロサイ、ライオンアフリカゾウキリンリカオンなどの野生動物が生息恐竜化石が見つかることでも知られる。ブーバンジダ国立公園。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む