プレハブ工法(読み)プレハブコウホウ

リフォーム用語集 「プレハブ工法」の解説

プレハブ工法

あらかじめ部材工場生産加工し、建築現場で加工を行わず組み立てる建築工法のこと。使用する建材や、設置に要する時間的なロスを徹底的に軽減できることがメリットである反面規格化され融通が利かない構造や、耐久性の低さがデメリットになることもある。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む