ヘルパー養成研修

共同通信ニュース用語解説 「ヘルパー養成研修」の解説

ヘルパー養成研修

介護現場で働く人の入門となるのが「介護職員初任者研修」で、高齢者などの自宅施設で食事補助や入浴介助などができるよう、計130時間の課程で基礎的な知識技術を身につける。以前は「ホームヘルパー2級研修」と呼ばれていたが、2013年4月に名称が変わった。より専門性の高い国家資格として介護福祉士がある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む