へんさい

普及版 字通 「へんさい」の読み・字形・画数・意味

【祭】へんさい

あまねく祭る。〔礼記、曲礼上〕人、客を(ひ)きて祭る。を祭るには、先づむるを祭る。(骨つき)の序(骨順に)く之れを祭る。

字通「」の項目を見る。


【祭】へんさい

中の食物を取り、豆間に置いて祭る。〔儀礼、饋食礼(きしれい)〕、祭を贊(たす)く。尸(し)(かたしろ)受けて之れを祭り、酒を祭り、酒を(な)む。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む