へんしん

普及版 字通 「へんしん」の読み・字形・画数・意味

【心】へんしん

狭な心。〔史記、伝〕(公孫弘・張湯)皆(あん)と同列なるに、或いは用せらるること之れにぐ。、心にして、少(いささかの怨み)無きこと能はず。

字通「」の項目を見る。


【鍼】へんしん

はり治療。

字通「」の項目を見る。


【鍼】へんしん

名医。

字通「」の項目を見る。


【身】へんしん

全身。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む