普及版 字通 「へんし」の読み・字形・画数・意味
【
死】へんし
〔雑説、四〕千里の馬は常に
れども、伯樂は常には
らず。故に名馬
りと雖も、祗(た)だ奴隷人の手に辱められ、槽櫪(さうれき)(かいばおけ)の
に
死し、千里を以て
せられざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...