へんし

普及版 字通 「へんし」の読み・字形・画数・意味

死】へんし

並んで死ぬ。唐・韓雑説、四〕千里の馬は常にれども、伯樂は常にはらず。故に名馬りと雖も、祗(た)だ奴隷人の手に辱められ、槽櫪(さうれき)(かいばおけ)の死し、千里を以てせられざるなり。

字通」の項目を見る


子】へんし

詐欺師

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む