ほうおく

普及版 字通 「ほうおく」の読み・字形・画数・意味

屋】ほうおく(をく)

しとみで囲った家。陋屋。宋・王安石〔道光大師に寄す〕詩 秋雨漫漫として、夜復(ま)た 嗟(なげ)くべし、屋に重霄(ちようせう)をむを

字通」の項目を見る


屋】ほうおく

廚房

字通「」の項目を見る


屋】ほうおく

草屋

字通「」の項目を見る


屋】ほうおく

民家

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む