ほうしゆう

普及版 字通 「ほうしゆう」の読み・字形・画数・意味

集】ほうしゆう(しふ)

よせあつめる。〔唐書、文芸中、王維伝〕代宗、(王)縉に語りて曰く、(われ)嘗(かつ)て王の座に於て維(こ)の樂を聞けり。今傳ふること何(いくばく)ぞと。中人王承はして、きて取らしむ。縉、數十百集して、之れを上(たてまつ)る。

字通」の項目を見る


輯】ほうしゆう

集。

字通「」の項目を見る


售】ほうしゆう

大売り出し。

字通「」の項目を見る


聚】ほうしゆう

聚斂

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む