ほうしゆう

普及版 字通 「ほうしゆう」の読み・字形・画数・意味

【集】ほうしゆう(しふ)

よせあつめる。〔唐書、文芸中、王維伝〕代宗、(王)縉に語りて曰く、(われ)嘗(かつ)て王の座に於て維(こ)の樂を聞けり。今傳ふること何(いくばく)ぞと。中人王承をはして、きて取らしむ。縉、數十百を集して、之れを上(たてまつ)る。

字通「」の項目を見る。


【輯】ほうしゆう

集。

字通「」の項目を見る。


【售】ほうしゆう

大売り出し。

字通「」の項目を見る。


【聚】ほうしゆう

聚斂。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む