ほうはい

普及版 字通 「ほうはい」の読み・字形・画数・意味

【湃】ほう(はう)はい

遠く波や風のうちあう音。宋・欧陽脩〔秋声の賦〕初めは淅瀝(せきれき)として以て颯(せうさつ)たり。忽ち(ほんとう)して湃たり。波濤の夜き、風雨の驟(には)かに至るが如し。

字通「」の項目を見る。


【廃】ほうはい

廃棄する。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む