ぼうゆう

普及版 字通 「ぼうゆう」の読み・字形・画数・意味

【房】ぼうゆう(ばういう)

室と窓。住居。〔後漢書、循吏、侯覧伝〕符融~乃ち(侯覧に)謂ひて曰く、先生と郡壤(ぐんじやう)を同じうし、をにす。今京師に雄四集す。志士結の秋(とき)なり。經學を務むと雖(いへど)も、之れを守ること何ぞ固きと。

字通「房」の項目を見る。


【謀】ぼうゆう(いう)

はかりごと。〔書、文侯之命〕亦た惟(こ)れ先正、克(よ)く左右して厥(そ)の辟(きみ)に昭事し、小大の謀に越(おい)て、從(そつじゆう)せざる罔(な)し。

字通「謀」の項目を見る。


【茅】ぼうゆう

貧屋。

字通「茅」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む