ボッチャの東京カップ

共同通信ニュース用語解説 「ボッチャの東京カップ」の解説

ボッチャの東京カップ

日本ボッチャ協会主催。障害有無にかかわらず参加できる「インクルーシブ(分け隔てない)」な大会として実施普及と競技力向上を目指し、2017年に初開催されて12チームが争った。16年リオデジャネイロ・パラリンピック銀メダルの日本代表のほか芸能人や、車いすラグビーなど別競技のパラリンピック・メダリストらも参加。日本代表が不参加だった昨年は川崎市職員で構成の「川崎ボッチャーレ」が優勝。今年は約30チームが頂点を争った。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む