ボーホン島(読み)ボーホントウ

デジタル大辞泉 「ボーホン島」の意味・読み・例文・類語

ボーホン‐とう〔‐タウ〕【ボーホン島】

Dao Bo Hon》ベトナム北部、ハロン湾に浮かぶ島。バイチャイ地区の南約13キロメートルに位置する。湾内最大のスンソット洞をはじめ、ルオン洞、チンヌー洞など多く鍾乳洞があり、遊覧船が立ち寄る観光名所として知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む