最新 地学事典 「マクラウケニア」の解説
マクラウケニア
学◆Macrauchenia
哺乳綱滑距目マクラウケニア科の一属。学名はギリシア語のmakros(長い)+auchen(首)に由来。更新世のアルゼンチンに分布。ラクダのような体格と体形をもつ。歯式完全。吻部は長く,眼窩
執筆者:犬塚 則久
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...