旺文社世界史事典 三訂版 「マサチュセッツ」の解説
マサチュセッツ
Massachusetts
1630年代にピューリタンによる自治的な建設が進み,1648年本国直属の王領植民地となる。18世紀にボストンを中心に商業が栄え,アメリカ独立戦争では中心勢力となり,1780年州憲法を制定。ロングフェロー・エマソンらの生地。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...