マニヒキ島(読み)マニヒキトウ

デジタル大辞泉 「マニヒキ島」の意味・読み・例文・類語

マニヒキ‐とう〔‐タウ〕【マニヒキ島】

Manihiki南太平洋クック諸島の島。首都があるラロトンガ島の北約1200キロメートルに位置する。ほぼ三角形をした環礁で、二つ小島島民が居住する。同国を代表する黒真珠の産地で、貴重な外貨収入源となっている。マニヒキ環礁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 マニヒキ環礁

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む