マルスランプレネ(その他表記)Marcelin Pleynet

現代外国人名録2016 「マルスランプレネ」の解説

マルスラン プレネ
Marcelin Pleynet

職業・肩書
詩人,評論

国籍
フランス

生年月日
1933年12月23日

出生地
リヨン

経歴
1962〜82年「テル・ケル」誌の編集主幹を務め、同誌を主な発表舞台に、詩、評論の両分野で活躍。詩集に「黒人たちの仮の愛人」(’62年)「二分化された風景」(’63年)「のように」(’65年)「詩節」(’73年)「脚韻」(’81年)など、評論集に「彼自身によるロートレアモン」(’67年)「絵画の教え」(’71年)などがある。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む