マンディパティンキン(その他表記)Manday Patinkin

20世紀西洋人名事典 「マンディパティンキン」の解説

マンディ パティンキン
Manday Patinkin


1952.11.30 -
俳優
イリノイ州シカゴ生まれ。
カンザス大学を2年で中退し、さらにジュリアード学院ドラム科も2年でやめる。しかし、劇壇の大御所ジョセフ・パップに認められ、1975年「Trelawny of the Wells」で舞台デビューし、’76年「私立探偵モーゼス」で映画デビューする。いくつかの小さな役の後、「Evita」の舞台で’80年度トニー賞助演男優賞を受賞する。素晴らしい声とカリスマ的魅力の男優である。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む